様々な業種の広告制作を経験。コピーライターの発想で課題の解決に取り組みます。

恋する広告カンパニー・ティーズ時代、クライアントと会社をつなぐ選手として様々な広告を制作。その後、野村監督として一人制作会社へ…

監督時代の栄光

☆1:藤井寺シティプロモーションWEB「なかなかのまちなか藤井寺」


百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録に向けての動きや、藤井寺ラッピングプロモーション(FRAP)で話題の藤井寺市(古くは藤井寺球場のあった街)のコピーライティングをお手伝いさせていただきました。

☆2:藤井寺ラッピング・プロモーション(FRAP)WEB


近鉄バファローズの本拠地「藤井寺球場」のあった街として知られる藤井寺市だが、今は個性豊かなお店や作家、スポットが満載の街へと発展。コピーライティングをお手伝いさせていただきました。

☆3:マチオモイ帖/2018出展作品


今住んでる「大阪・阿倍野」でせっかく起業したのだから、何か地元のためになることをやりたくて出展を決意。たまたま住んだ阿倍野で子どもが生まれ、そのたまたまが子どもの故郷になってしまったんだけど、それでも阿倍野はいいとこだから…という作品です。

選手時代/STARTING LINEUP

※以下の制作物はすべて2017年3月まで在籍させてもらった、恋する広告カンパニー「ティーズ」の選手時代のものです。

◆ no.1:新しい自分にバージョンアップしよう。


芸術高校の学校案内パンフレット。新たな施設が誕生し、学べる内容がより充実。自分の好きなことで成長していける環境があることをアピール。

◆ no.2:美容師免許を武器にしよう!


美容専門学校の学校案内パンフレット。美容師免許の取得へ向けてのしっかりとしたカリキュラムはもちろん、その先を目指す学生のための教育や進路指導が行き届いた学校であることをアピール。

◆ no.3:気軽に、楽しく、ワインを学ぶ。『ヴィオニエール』


ワイン教室のホームページ制作。ワインをもっと身近に楽しんでもらえる場所をご提供したいとの講師のご意向がストレートに伝わる“気軽”、“楽しい”という言葉を選択。

 

◆ no.4:プーシキン美術館展の作品を『恋』という切り口で紹介。


関西の美術情報誌にて、プーシキン美術館展の特集を担当。作品の裏にある、ルノワールの片思いや、モネの光に対する一途な思い、ゴッホの悲劇に焦点を当てて記事を作成。

◆ no.5:PiTaPa『Oh! My カード!!!』 ※コンペボツ作品


乗車カード『PiTaPa』の広告制作コンペ参加作品。ピタパの複雑なサービスをしっかりと知っていただけるように、落語家のビジュアルと落語口調で内容を訴求。

◆ no.6:ノーサイドまで、全力で闘え!


ラグビー経験者ということで、コピーワークに参加させていただけることに。水分が失われにくいポカリスエットなら、最後まで自分のパフォーマンスを発揮できる、という魅力をどう伝えるかがテーマでした。

◆ no.7:子どもに残せる家をつくろう。


モデルハウス見学会のチラシ。長期優良住宅が話題となっていたころ、注文住宅を検討される方々に、子どもの代まで安心の家づくりの工夫を知っていただけるように配慮。

◆ no.8:電力システム製作人 ※コンペボツ作品


新卒者に向けての会社案内パンフレットのコンペに参加。会社の説明だけでなく、そこで働く人をもっとクローズアップし、“こんな人になりたい!”と感じてもらえる表現に。

◆ no.9:られる文庫


会社を訪れた方々に楽しんで帰っていただけるよう、本を通じたコミュニケーションの場「られる文庫」を企画。借りられる本、換えられる本、買い上げられる本、もって帰られる本のコーナーを社内に設置。

http://www.gogo-ts.jp/rareru-bunko/